なんと福島第一原発で
おそれていた原発爆発事故が
現実におきてしまいました!!!
少しでもお役に立てれば・・・と思い
「原発事故を生き延びる方法」を
調べてここに掲載いたします。
【原発震災の対策】1.TVやラジオ、ネットで
ニュース速報を確認する。
ヘリコプターからの映像が望ましい。
電力会社が提供している放射線量の測定データ速報は停電や故障により提供されない可能性がある。
水蒸気による煙が原子炉の入っている建物から出ているか否かをチェック!
2.
原発に近い人達は、できるだけ早く遠くに避難する。
半径10〜20km圏内は絶対避難を!!! 車は無理。風向きを見て、原発から風下に引いた直線に対して直角の方向に逃げること。
雨が降っている場合は、室内に待機する。
濡れタオルを何枚も重ねてマスクとして使うと良い。
放射能を含んだチリに接触しないよう、帽子をかぶり、ゴーグルで目を守り、手袋をする。
暑くても長袖長ズボンなどで肌を覆う。
気密性が良いものがベターである。
3.原発からある程度離れている場合は、部屋に籠城する。
数日以内に避難しないといけないかもしれないが、外に出るよりは、家にこもっていた方がいいだろう。
(1) 放射能に汚染される前に
水を大量に確保する
(2)
食料は日持ちをするものを普段から容易する 餅は温めれば食べられる。
(3) 外気が入ってこないように窓、換気扇に目張りをする。
(4) 子供、女性の場合、甲状腺をヨウ素で飽和させることにより、ヨウ素131による被害を防止する。
ヨウ素剤、トロロ昆布を食べよう。
(5) 大人はビールを飲むといいらしい。ロシアのデマだと思うが、チェルノブイリ事故の際、ビールなどのアルコールを飲んだ男性は飲まなかった人よりもマシだったらしい。
(本当かどうか確認する術はありませんが、情報程度で)
(6) 外出する場合は、
レインコートをかぶり、防塵マスクを用いる。濡れタオルでも半分程度に抑えられる。
(7) 避難に備えて、
最低限持っていくものをリュックに入れておく。
詳しくはこちら
参考:
http://www.teamrenzan.com/archives/writer/tachibana/doomsday.html
posted by 陶芸・染織・プリザーブドフラワー「工房M」 at 19:01|
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